テル先生のジャズヴォーカル夢物語

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久し振りです、おめでとう

2012.1.1

あけまして、おめでとう。

今年も、よろしくお願いします。

記事の更新がずっと止まっていましたが、
やめた訳ではありません。(サボってた)

申し訳ありませんでした。

今年は少しずつでも更新しようと思っています。

It Might As Well Be Spring

ジャズ・ヴォーカルの伴奏を学びましょう。

今回の曲は
「It Might As Well Be Spring」です。

ヴォーカリストは、
歌を参考にして練習して下さい。

「It Might As Well be Spring」
Michelle Benjamin with Doug McKenzie





歌詞付きの楽譜は
「ザ・リアル・ボーカル・ブック」第1巻
167ページにあります。
女声用と男声用がありますので注意。
このブログ右側に曲集の案内があります。

英語歌詞、日本語訳、曲の解説は
「ジャズ詩大全」第16巻、11曲目、
71~78ページにあります。
解説は、かなり詳しく書いてありますよ。

ジャズ詩大全16 (楽譜なし)




「ワルツ・フォー・デビー」(5)

ワルツ・フォー・デビー」の第5回目。

同じ曲を、いろいろな人の歌で聴き比べる。
(動画だから「観比べる」かな?)

練習の参考にしよう。

歌詞付きの楽譜は以前紹介したけれど
このブログ右側にある
「ザ・リアル・ヴォーカル・ブック」第2巻
344~345ページにある。

女声用(Low Voice)と
男声用(High Voice)があるので注意。


Waltz For Debbie

Rondi Charleston




「ワルツ・フォー・デビー」(4)

リタ・ライスの「ワルツ・フォー・デビー」があった。

画質はよくないけれど貴重な映像なので
勉強の参考にしよう。

1曲が終わると、続けて
オン・グリーン・ドルフィン・ストリート」が始まる。

この曲もジャズでは有名な曲なので
しっかり聴いておこう。

Rita Reys:
Waltz for Debby ,
Green Dolphin Street




「ワルツ・フォー・デビー」(3)

ワルツ・フォー・デビー」を
ヘレン・メリルが歌っている音声が
YouTube にあったので
投稿します。(動画でなくて残念ですが…)

前回のモニカは、英語ではないので
歌の練習にならなかったかもしれません。

でも、あれが「ワルツ・フォー・デビー」の
ヴォーカル決定盤ですから、
やはり聴いておかなければなりません。

今回は、当然ですが英語ですので
歌の練習をする時の参考にして下さい。

なお、ピアノは、佐藤允彦さんです。

Waltz for Debby - Helen Merrill





歌詞付きの楽譜は、
第1回目に紹介しましたね。

練習に役立てて下さい。